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今、求められるのは、ほんの少しのゆとりと 沢山の笑顔ではないでしょうか。 音楽(生演奏)を通じて、老若男女、障害の有無を問わず、より多くの方たちが自然と笑顔になれる、 そんなゆとりある時間やくつろぎの空間をお届けしたい・・・。 |

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2012しあわせ回廊なら瑠璃絵「夜参りライブ」に、当事業所音楽屋COZYから
9日(木)植田良太(ピアノ)×藤村竜也(ベース)
10日(金)新井洋平(ウッドベース)×五月エコ(アコーディオン)
13日(月)鈴木孝紀(クラリネット)×井野アキヲ(ギター)
出演日は各日17:30〜・20:15〜の2ステージ(会場:奈良県新公会堂庭園)です。
夜参りの前に是非お聴きください!
14日(火)
バレンタインプレミアムライブ〜愛に魅せられ奈良へいざなう〜(会場:新公会堂能楽堂)19:30〜
1部ウミネコ楽団(新井洋平×五月エコ)
2部常味裕司(ウード)×荻野やすよし(ギター)出演いたしました。


2012しあわせ回廊なら瑠璃絵
開催期間2012/2/8(水)〜2/14(火)17:30〜20:30
回廊(廻廊)とは寺社仏閣の建物や中庭を囲む廊下のことです。
文字のとおり境内を「廻る」ための道です。
そして「しあわせ」とは、手のひら(しわ)と手のひら(しわ)を合わせること。
古来日本人は、畏れ敬うものに対して自然と手を合わせてきました。
目を閉じて、軽くこうべを垂れ合掌する姿は、
遥か‘いにしえ’の頃から今この瞬間も変わらず、奈良の風景にとけ込んでいます。
その風景の中で瑠璃の深い青色は、至上の色として神聖視され、
また貴重な鉱石としてシルクロードを渡り古来よりわれわれ日本人を魅了してきました。
「しあわせ回廊なら瑠璃絵」は、早春のこの時期に夜間特別拝観を実施頂く、
春日大社、東大寺、興福寺という奈良を代表する三社寺を幻想的な光の道でつなぎ
美しい瑠璃絵の世界に皆様を誘(いざな)います。
それぞれの社寺で手を合わせて頂くことで、心が洗われ、しあわせが訪れることを、
そしてその小さな祈りの数々が大きな平和の祈りとなって世界に届くように、
瑠璃色の星がいつまでも美しく輝くように、そんな願いを込めて実施いたします。
ならを訪れる人々の美しい姿を優しいひかりでてらす
しあわせ回廊 なら瑠璃絵 (なら瑠璃絵HPより抜粋)


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2010なら燈花会「ほのあかりライブ」に、当事業所より「音・人・旅」【おとなたび】出演いたしました。
出演日は8/7(土)19:30〜 20:30〜の2ステージ(会場:春日野園地予定)でした。
ご来場いただいた皆様、イベント関係者の皆様ありがとうございました。
2012なら燈花会
開催期間2012/8/5(日)〜8/14(火)19:00〜21:45
1300年前に都として栄えた奈良。
広大な自然の中に古代日本のおもかげが今も残る。
そんな奈良にふさわしい、どこか懐かしさを感じ、
心を癒してくれるろうそくのやさしい灯り。
1999年に誕生した『なら燈花会』。古都奈良にろうそくの灯りがとけ込み、
人々の心にさまざまな感動を与えてきました。夏のたった10日間だけ、
広大な奈良の緑と歴史の中にろうそくの花が咲きます。